6月12日前引け時点での東京株式本則市場と新興株市場

6月12日の東京株式市場は、日経平均が前日比63円37銭高の2万2867円41銭、TOPIXは前日比3.95ポイント高の1790.79ポイント、東証二部指数は前日比12.24ポイント高の7397.16ポイントで前引けとなりました。
 先日同様にイベントドリブン型の海外投資家の買いが目立ち、東証1部は大型株指数や中型株指数が上昇する一方、小型株指数は下落しました。東証一部業種別指数ランキングでは、陸運や石油石炭製品、食料品が33業種中のベスト3となっています。
 ファストリとソフトバンクの他、子会社のメルカリ株売却で業績予想を上方修正した博報堂DYが上げる一方、前日の米株式市場で半導体製造装置最大手の米アプライドマテリアルズなどの半導体関連が下落したことにより、東エレクや信越化、SUMCOなどの半導体関連が下落しました。最近、製品価格の下落が続いており、半導体需要への弱気の見方が広がっているようです。
 また、オウチーノやみんなのウェディングの大株主である穐田氏が大株主で取締役を務める障害者就労支援のLITALICOが前引け時点の全取引所株式ランキングで値上がり率7位にランクインしました。
 東京株式新興市場の前引けは、JASDAQ−INDEXが前日比1.18ポイント高の177.88ポイント、東証マザーズ指数は前日比8.31ポイント高の1139.76ポイントで終わりました。
 マザーズ上場企業では、メルカリ株一部分売却するUNITEDは親会社の博報堂DYと対照的に下落する一方で、仮想現実(AR)マーカーを使った位置情報検知ソリューションを13日から開催する「Interop Tokyo 2018」のSDM(ソフトウエア・デファインド・メディア)コンソーシアムブースで展示される立体音響再生システムに組み込む形で出展することを材料視されたアプリックスが一時ストップ高となっています。

今さら親しいママ友なんてもう必要ないかも。

3人目の子どもをようやく幼稚園に入学させることができました。
一番上の子が3年生、その下が一年生、やっとこれで一人の時間ができます。
これまで幼稚園に通い詰めたおかげでたくさんのママ友ができました。
毎朝毎日顔を合わせてはなんだかんだとおしゃべりして子どものために約束などしないといけないので連絡先を交換したりとラインの友達登録も100人を超えてしまうくらいになっており、でもふと思ったんです。
この中に私、友達と呼べる人っているのかなって。
ざっとみて、ほとんどの人が、数回やり取りしたまま放置されているひとばっかり、なにかしらこどもが関わっていたから繋がっていただけで本来はまったく接点がない人なんだと思うと、一番下の子ではもう不用意にLINEの交換をする必要ってなくない?と急に冷めてしまいました。
こんなたくさん友達登録増やしたら正直本当に必要な人がすごく検索しずらいんですよね。
もう下の子でママ友作りなんでや〜めた!