イチロー選手がマリナーズへ復帰するそうです

メジャーリーガーのイチロー選手は昨シーズン後移籍先が決まっていませんでしたが、かつて所属していたマリナーズへの復帰が決まったそうです。年俸はメジャー最低保障額の約5780万円プラス出来高払い。ピーク時での年俸20億円の時と比べ35分の1ほどの年俸ということが報じられています。
けれど、イチロー選手が目指しているのは年俸ではなく「50歳まで現役」ということだそうで、野球ができる環境が一番だったのではないでしょうか。最近、メジャーリーグでは20代の選手を起用する若返りが急速に進んでいるようで、44歳での契約というのは異例の事だそうです。さらにマリナーズの外野手が次々と故障したことも追い風となったと言われています。どんな形でも現役で野球をし続けることがイチロー選手の目標である限り、今回の決定はイチロー選手にとってはいい契約だったのでしょう。44歳になってもまだまだストイックに野球に向き合う姿は尊敬に値します。プロミスネット申込

子供の頃は、歌の歌詞を書きとっていました

フィアンガーファイブの歌や、山口百恵さんの歌の歌詞までもが。今でも歌えるというのは、すごいことです。昭和は、みんなが同じものを見ていたし、すきだったということです。テレビもすごかったでしょうね。全員見ていたということになりますから。
子どもに、今思えばこんなに歌詞を覚えているのは凄いことだよね、この歌詞だって、テレビで字幕もなく、音を聞いて書きとって、覚えているものだって多いんだからというと、自分も、そうだといいます。
ありえません。今は、ネットに歌詞も公開されているし、ここまで、うたばん組を見ていることもないのです。
このように考えると、とても暇だし、夢中になっていたことがわかりますよね。世界中でそうでしょう。日本だけではないはずです。
だから、常識も安定していたのかもしれませんね。全てアナログの世界です。
昭和の人は歌を懐かしむだけで、昔のことを若者に教え無さ過ぎます。関係ないと思っているのです。